長崎県立大学の学生チームが、自分たちで開いている Claude Code の成果物発表会です。月1回のペースで、作ったものを持ち寄って発表し合っています。各回の記録です。
本AI勉強会の主催イベントではありません。学生が自主的に開いた企画の記録を、情報として掲載しています。

お題は「リアル×ゲーム」。アーケードの陣取り、待ち時間のすれ違い通信、若者の遊び場の予約、GPSの町歩きクエスト、写真のジグソーパズルと、5本とも佐世保の町を舞台にしたゲームでした。
お題は「AIを使って何かつくる、なんでもOK」。毎朝LINEに届くニュースBot、インターン先の勤怠システム、無劣化の動画共有、海外ECのブランド運営、4択クイズ×時限爆弾のゲームと、全員が異なるジャンルで作りました。
各レポートは当日の発表をもとに再構成したものです。発表者の実名は伏せています。